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ホトトギス(ユリ科多年草)

杜鵑草(ホトトギス)

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久しぶりの投稿です?!
すでに季節は…天高く馬肥ゆる秋。
とはいうものの、見事にやせて、メタボとはおさらばの半年でした。
家事と仕事の両立にも自信がついてきた今日この頃。
家族との新生活も楽しんでおります。
皆様にはいろいろとご心配をかけております。

さて、秋といえば、待ちに待ったホトトギスのシーズン。
2008秋の杜鵑草コレクション開催っ!!(笑)

まずは、一番手。
台湾ホトトギス 『桃源』(10/4撮影)
桃源

丈夫な性質の台湾ホトトギスの園芸種。
小ぶりな白ホトトギス調の白地花にやや青みかかったピンクの色が入ります。
初夏の玉川杜鵑草についで、一番早く咲き出しました。
今年のは丈夫に育った茎だったので、葉の付け根に花芽をいっぱい付け、
咲き続けてます。

名前が出たついでに紹介しましょう。
一番早く咲く『玉川杜鵑草』
玉川杜鵑草(7/3)
玉川杜鵑草2(7/3)
今年の開花は7/3でした。
こちらは原種の杜鵑草で、とても貧弱な性質。
うっかり夏の日差しに当てようものなら即枯れてしまうくらい。
毎冬、探鳥会が行われる京田辺の玉川に咲く、山吹の黄色の花からネーミングがついたらしい。
なんともマニアックなネーミングじゃないですか?!
でも、澄んだ黄色に綺麗に広がる細かい杜鵑斑点の美しさや花の形の良さはピカイチ。
花数の少なさや栽培の難しさを補って余りあるお気に入りの杜鵑草。



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