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双眼鏡(双眼狂かも?!)

3:KRONOS HC-BINO(BPSHC-2) 6x30

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DATA
倍率 6倍
実視界 12.5度
1000m先視界 219m
瞳径 5.0mm
アイレリーフ 17,5mm
解像度 8秒
大きさ 170х117х60mm
重さ 0,73kg

ロシアのZOMZ(ザゴルスク光学機械工場)製、見かけ視界75度の超広視野双眼鏡。
笠井トレーディングにて購入(現在は販売されてない)日本名「HC-BINO」
SEが『晴れの日限定プァマンズツァイス?!』になってしまったお陰で、余計にツァイスへの憧れは大きくなっていくのであった。人とはホトホト罪深い生き物である。かといっても、高いものには到底手が届かない。財布に優しくて高性能な双眼鏡を探していたら、かつての東ドイツ、『カールツァイスイエナ』の血を引く(?)といわれるソ連(ロシア)製の安い!?双眼鏡が目に付いた。ネットであふれるロシア製といわれるもの殆どは、接眼部が赤いルビーコートで怪しげな迷彩塗装のおもちゃのようなバッタものである。読者の方は絶対そういったものは買ってはいけません。でも、よぅ~く探してみるとホンマにロシアの工場で生産されている本物(?)の双眼鏡もあるのです。
また、この頃のボクの鳥見は、近眼にかかわらず眼鏡なしという無謀なものだったため、対象を見つけるためには視界の広い双眼鏡で探す必要がありました。広角・広視界双眼鏡を探していたら星見で有名なこの機種を知りました。
レビューでも、価格に比べて「コントラストが非常に高い」とか、「ヌケが違う」とか「浮き上がって見える」とか「イエナの血を引く」とか凄く気になる文言(悪魔のささやき:(笑))だらけ。
試しに手にとって見たいと思っても、実機を持っている人なんてそうそういません。気づけば人柱になっていました(苦笑)
HC-BINO

…まだまだ書きかけ。続く
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